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TDI アドバンスナイトロックス

                あなたの安全のために・・・
                               あなたの楽しみのために・・・
                                   これからのダイビングは
                                                アドバンスドナイトロックスを!


■アドバンスナイトロックスって・・・?
  ダイビング中に「体に良い事」を起こすために、
  酸素濃度の高いガスを充填したタンクを使用するダイビングの総称です。

  普通、空気は21%が酸素ですよね!
  ADVANCE NITROXは22%〜100%までの酸素を充填したタンクを使います。

  ADVANCE NITROXを使う事により、体内に溶け込む窒素をすばやく出していく「加速減圧」
  減圧症からの「復帰ダイビング」

  などで、身体に負担の少ない状態を作りだしたり、背中のタンクと小さな「ステージボトル」との併用で、
  体内残留窒素(身体に残ってる窒素)を極めて少なくするダイビングが出来るようになります。

↓
身体に優しく、安全なダイビングが出来るようになります!
ADVANCE NITROXはこれからのダイビングのスタンダード!
あなたの最大の楽しみのために・・・
あなたの最大の安全のために・・・
ADVANCE NITROXの使用を始めましょう!
  

■TDI アドバンスナイトロックス(AD NITROX)コース 費用■
受講資格はNITROXダイバー以上
アドバンスナイトロックス(AD NITROXコース費用)
¥28,000(税別)
アドバンスナイトロックスマニュアル
¥ 4,000(税別)
申請料
¥ 4,000(税別)
学科時間は6時間〜 1日で受講されても2回に分けて受講されてもOKです。
6時間の講習でわからない所があれば、あなたが納得されるまで何度でも講習致します。
学科を受ける事により、自分で上級潜水計画を立てれる様になって頂きます。
実技は4ボートダイブ(別途)必要になります。
その時々に使うNITROXの濃度、本数によって料金が変わってきます。
(使うNITROXの濃度も本数もご自身で計画を立てて頂く形になります)
その他必要な事!(サンプル)
・2ボート実習¥23,000(税別)×2回
・DECOボトルレンタル費¥7,000(税別)/1日×2回
・酸素レギュSETレンタル費¥2,000(税別)/1日×2回

NITROXをお持ちでない方!
NITROXを持ってない方も安心!
NITROX講習もそれまでに受講可能です!

PADI NITROXコース料金
(2ダイブの実習が推奨されてますが
学科のみでの認定も可能です。)
¥26,000(税別)
教材:マニュアル(¥2,720税別)
   EADテーブルSET(¥5,780税別)
¥8,560(税別)
申請料
¥4,200(税別)

 ■安全性の飛躍的な向上・最大限の楽しさ・・・そしてかっこよさ!! 
●楽しさ!
とにかく身体がラクだと感じることが多いです。
巷では「酸素カプセル」が流行っていますが頭や身体がスッキリする事が多いです。

帰りの車で眠気が無くなったり、身体が元気だったり、疲労感も少なく感じる事が多いです!
●安全性!
浮上後に窒素溶解が少なくなるので、減圧症のリスクが激減致します。
また、身体がラクであったりすると、適格な判断が出来るようになります。
●先進性!
深く減圧症の理論的な事がわかってきます。
減圧症にならない為の、自分自身の予防や、緊急時の酸素使用対応者などのスキルを身に付けている
ダイバーって絶対にススンでいます。

たま、小さい「ステージボトル」をちゃちゃっと持って、颯爽と潜って行き、浮上時に中性浮力をバッチリとりながら
「加速減圧」をしているダイバー!メチャクチャかっこいいです。

安全性の高さとしてもダイバー達のモデルになるべく人でしょう!!
●なんで高濃度の酸素?
空気ダイビングではなく、空気中の酸素濃度21%より少し高い40%までの酸素濃度のものを
「ナイトロックス」(ベーシックナイトロックス)と言います。

それも、高く41%〜100%までを使います。

使いこなせる様になると・・・
 ○安全停止中の酸素減圧
 ○安全停止中の加速減圧
 ○ステージボトル(デコボトル)
 ○浮上後での酸素吸引

など、使用範囲がグーンと広がり、安全性が飛躍的に高まります。
たくさんあるダイビングの「安全」の常識!
  その常識の間違いを正して先導的な安全性の高いカッコイイダイバーになりませんか!  
●ダイビングの常識は間違ってる!!
 ○深く(25〜30m以上)潜らなければ、減圧症にはならない!
 ○無限圧潜水であれば、減圧症にならない!
 ○ダイビングコンピューターの範囲、指示を守れば減圧症にならない!
 ○イントラ、ガイドと一緒であれば減圧症にならない!

これは全て間違いです。
●特色
ダイビングの初級講習では、浮上は「ゆっくり」そして浮上中に「安全停止」を習います。
習っただけでつい、おざなりになってしまっている事はありませんか?

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